礼拝説教

信じた私たちは安息に入るのです。


2022年08月21日

ヘブル人への手紙4章1-5節
(抜粋)


誰よりも高い、偉大な大祭司であるイエス様を通して私たちは安息に入ることができます。
私たちはなんとしてもイエス様と一つになって安息の地に入らなければなりません。

どのようにしてイエス様とひとつになれるのか。
4章2節に書かれています。イエス様から福音の良き知らせを聞き、聞いた御言葉が信仰によって、聞いた者たちに結び付けられなければなりません。
みことばを信じて、みことばが自分と一体になる信仰が必要だというのです。そうするとき、私たちは安息の地に入るでしょう。

The Steadfast Love of the Lord

The steadfast love of the Lord never ceases His mercies never come to an end They are new every...

信仰の箱舟を築く 〜ノアに学ぶ、世俗から聖別された歩み〜

2026年06月07日

聖書箇所:ヘブル人への手紙 11章7節、ルカの福音書 17章26、27節 ヘブル人への手紙11章7節に記さ...

パウロの最後の願いと御言葉の力

2026年05月31日

聖書箇所:テモテへの手紙第二 4章6節、9〜13節 本日は、使徒パウロが晩年に残した遺言のような手紙...

ペンテコステ主日礼拝:聖霊がもたらす新しい時代と力

2026年05月24日

聖書箇所:使徒の働き 2章1節〜13節 ペンテコステ(五旬節)は、キリスト教会の始まりであり「教会の...