礼拝説教

行いと言葉


2022年09月04日

ルカの福音書24章19節
(抜粋)

この世に蒔かれた一粒の種、それがイエス・キリストでした。
私たちのもとに蒔かれた御言葉の種。御言葉が肉となり、私たちに御言葉の命を著してくださったのがイエス様です。
その種は地に蒔かれて、御言葉に従って死なれました。しかしその種は今に至るまで、おびただしい数の実りを結んでいます。
私たちもその実りの一つです。

The Steadfast Love of the Lord

The steadfast love of the Lord never ceases His mercies never come to an end They are new every...

信仰の箱舟を築く 〜ノアに学ぶ、世俗から聖別された歩み〜

2026年06月07日

聖書箇所:ヘブル人への手紙 11章7節、ルカの福音書 17章26、27節 ヘブル人への手紙11章7節に記さ...

パウロの最後の願いと御言葉の力

2026年05月31日

聖書箇所:テモテへの手紙第二 4章6節、9〜13節 本日は、使徒パウロが晩年に残した遺言のような手紙...

ペンテコステ主日礼拝:聖霊がもたらす新しい時代と力

2026年05月24日

聖書箇所:使徒の働き 2章1節〜13節 ペンテコステ(五旬節)は、キリスト教会の始まりであり「教会の...